車の税金の計算ツール

年間維持費シミュレータ

税金・自賠責・燃料代・任意保険などを合算して、1年あたりの負担を計算します。税金は車検証の数値から自動で算出します。

年間の維持費

236,108

月あたり 19,676、 走行1kmあたり 29.5

内訳
自動車税
30,500
自動車重量税
12,300
自賠責保険
8,825
車検の印紙代
1,150
燃料代
93,333
任意保険
60,000
車検の整備費用
30,000
金額が公的に決まる項目入力値にもとづく項目
計算の根拠を見る
  • 自動車税:排気量 1.500L → 区分「1.0L超〜1.5L以下」
  • 自動車重量税:車検2年分 24,600円 を2年で按分
  • 自賠責保険:24か月 17,650円 を2年で按分
  • 車検の印紙代:2,300円 を2年で按分
  • 燃料代:8,000km ÷ 15km/L × 175円
  • 任意保険:入力値
  • 車検の整備費用:車検1回 60,000円 を2年で按分
車の情報
使い方
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よくある質問

車の維持費は年間いくらかかりますか?
車種と使い方で大きく変わります。排気量1.5リットル・年8,000km走行・任意保険6万円・駐車場なしの条件なら、税金と自賠責で約5万円、燃料代で約9万円、車検整備費の按分で3万円ほどが目安です。駐車場を借りる場合は月額の12倍が加わります。
維持費に含まれるのはどこまでですか?
このツールでは自動車税・重量税・自賠責保険・車検の印紙代(いずれも公表された金額)と、燃料代・任意保険・駐車場代・車検の整備費用(入力値)を合算しています。修理費やタイヤ交換などの不定期な出費は含みません。
重量税と自賠責はなぜ半額になっているのですか?
どちらも車検のときに2年分をまとめて納めるためです。年間の負担として比較できるよう、2年分の金額を2で割って年額に按分しています。
軽自動車にすると維持費はどれくらい下がりますか?
税金だけで年間2万円前後の差が出ます。軽自動車税は10,800円(13年経過後は12,900円)で、普通車の1.5リットル区分30,500円より約2万円安く、重量税と自賠責も軽自動車のほうが低く設定されています。