自動車税の計算
排気量と初度登録年月を入れると、その年度の自動車税を計算します。重課の判定も含みます。
自動車税(年額)
13年超の重課により が加算されています。 重課がなければ 34,500円 です。
計算の根拠を見る
- 排気量 1.500L → 区分「1.0L超〜1.5L以下」
- 2019年9月30日以前の初回新規登録のため、従来の税率を適用
- 税額の根拠: 総務省「自動車税・軽自動車税」
- 初度登録から13年を超えたため、おおむね15%が加算されます
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よくある質問
- 排気量がちょうど1,500ccの場合はどちらの区分ですか?
- 「1.0リットル超〜1.5リットル以下」の区分に入り、30,500円(2019年10月以降の登録)です。区分は「以下」で判定するため、境界の数値はより安いほうの区分になります。
- 同じ車種なのに税額が違うのはなぜですか?
- 2019年10月1日以降に初回新規登録した車から税率が引き下げられたためです。それ以前に登録した車は従来の税額のままなので、同じ車種でも登録時期によって年4,000〜4,500円ほど差が出ます。
- 自動車税はいつ払いますか?
- 毎年4月1日時点の所有者に課税され、5月上旬に納税通知書が届きます。納期限は多くの自治体で5月31日です。